筋肉の付け方。
こんにちは。筋肉はどうやると付くのかを書いて行きます。
激しいトレーニングの後にタンパク質を取ると付きます。
この時当然中性脂肪も落ちてます。筋肉痛は細胞が壊れて再生する事をイメージしてください。
再生する時に身体の中に何があれば良いのか。炭水化物なのか脂肪なのかタンパク質なのか。
タンパク質ですよね。
ムキムキの人は激しいトレーニングの後にタンパク質を取ってますよね。
そのままです。これが筋肉を付ける方法です。
ここ最近ですが、ジム内で汗の量が今までより多いと言う人が出てきてます。
汗っかきの人もさらに汗っかきに。
これは筋肉量が増えている証拠です。
ジムに通われて言われるのが、殆どの人が内側の筋肉を鍛えましょうですよね。
外側だけの人も居てますが。外側の人が内側の筋肉の
トレーニングが出来るかどうかなんですが、
面白い事に出来ないです。見た目はなんでも出来る様に見えますが出来ないです。
普段使われていない筋肉の部分だからです。一番、筋肉肥大の可能性がある部分だと思います。
当然、最初は使われていない状態で筋力がないのでトレーニングはきつく感じます。
しかし、それがトレーニング後にタンパク質などを取りする事によって
肥大して行くと,きついトレーニングも出来る様になると言う事ですね。
トレーナーが狙っているのは、大きい筋肉の部分や使われていない部分を
引き起こす事なんですね。
2022年06月24日 16:39